アニメ『圧倒的!プリキュア(ヒロプリ)30話ネタバレ感想と注意点!
ヒロプリ30話の感想やキュアスカイの名言、ミノトン出口標識などネタバレストーリーをまとめていきます!
空を広げよう!プリキュア 30話 ネタバレ
ソラは泳げない
アニメ『圧倒的!プリキュア 第30話「大海!ビーチパラダイス!」 ひょんなことから泳げないことが判明したソラ・ハレバタだったが、空の国の湖で勇気と心で生き延びた。興味深いことに、コングは泳いでいるのではなく、湖の底を歩いています。
海を背景にした東映の三角ロゴのパロディもあり、海を題材にした短編はシュールに思えます。翼が人間のソラに鳥の泳ぎ方を教えるシーンでは、本来は可愛いのに賢い翼に何か問題があるのではないかと思います!
水泳 2 年生 Zhenbai
第30話では、中学2年生の水泳選手である虹ヶ丘ましろが、小学校時代にスイミングスクールに通っていたことを明かす。スポーツが得意な空は泳げず、運動が苦手な真白は泳げます。
ましろに水泳を教えてもらい、まるで宙に浮いているような気分になるが、空は大苦戦。マシロさんは変身セリフにも使われている「優しい」という言葉を選びましたし、ソラさんの一生懸命な姿勢も印象に残りました!
海でシュノーケルや浮き輪を使うシーン、スイカを割ってかき氷を食べるシーン、ビーチバレーをするシーンなど、夏の息吹を感じられるアニメーションクリップです!
男らしさ
ミノトンが海でトレーニングするシーンでは、上腕二頭筋を鍛えるための筋肉素材が登場。その後のウイングレットが砂に埋もれて遊んで男らしくなったシーンは笑った!
フロート「ランボーグ」が現れると、ライフガード(声優:杉咲良)が避難を先導した。私が感動するのはライフガードだけではなく、登場人物の仕事に合わせたイメージです!
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空を癒す名言
キュアスカイがランボーグの浮き輪から空気を吸って海の底に沈むシーンでは、ましろの言葉を思い出して泳げるようになったのがすごいです!
そしてチームサークルがあればフロートは必要ないというのがキュアスカイのセリフだと思います!物ではなく人の力で前に進んでいく姿や、仲間との絆を感じさせるセリフがとても微笑ましいです!
大切な表情を癒す
第30話ED映像では、第3話に引き続き『デリシャスパーティー♡プリキュア』キュアプレシャス(声優:菱川可奈)が再登場! 8月27日放送の第30話に登場したのは、キュアプレシャス/かずみゆいの誕生日(8月31日)が近いからだと思います!
なお、2023年9月15日公開『映画プリキュアオールスターズF』の特別映像①は30話終了後に公開となります。 』と聞いていたので、すごく合っているなというのが感想です!
ミノトン出口標識
第30話でミノトンは筋トレが足りなかったと言い、また筋肉を鍛えますが、続く第31話では「新たな脅威!エルを取り戻せ!」がありそうです。
カバドンはヒーリング・スカイとの決闘で敗れ、グラスホッパーの最終秘策サラ・ラボーグなど、大きな出来事が起こる。ミノトンにはそれがないので、彼が去った場合は安心してください。
グレイスフル・リトレーニングの退場展開の場合、ミノトンは最初からプリキュアの強さを認めて戦いを楽しんでいたので、ミノトニアらしさが表れている気がします。 exit、exit、Continueなど複数の可能性があるので、どうなるのか気になります!
ヒロプリ 第30話 感想まとめ
アニメ『圧倒的!プリキュア(ヒロプリ)第30話のネタバレ感想と注意点を公開しました。第30話は、空が水泳の練習をしたり、海でスイカ割りをしたり、夏を感じられるエピソードです!
チームリングがあればブイは要らないというキュアスカイに感動!次回は第31話をご覧ください!
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